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      <title>お絵かきできるイラストSNS [Chixi(ちぃ)]</title>
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              <title>ｓｓ7</title>
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              寝ぼけ眼のルイを引きずって大通りから２本外れた宿に着いた頃にはあたりはすっかり暗くなっていた。   ララは神殿で泊めて貰うと別行動だ。明日あち会う約束で夜の闇に消えていくララが心配になって送ろうと追いかけたがすぐに見失ってしまった。   ････大丈夫だろう･･･手も口も立つ、凶暴じゃなくってええと･･･しっかりした女性だから。うん。    いけない！早く換金してこなければ！  幸い熊の肉や手はここの宿の親父さんが買ってくれた。  幾分足元を見られたが毛皮や肝も早く売らなくてはいけないので宿代を負けてもらうことで折り合
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              <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 21:06:35 +0900</pubDate>
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              <title>寒いので欲しいです</title>
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              http://www.thanko.jp/usbgloves/  ＵＳＢにつなげるとほんのり暖かい手袋・・・欲しいです。  寒くって手がかじかんでお絵かきしたくないって冬になると思うんだよね。体はコタツで大丈夫だけど指先が冷たい・・・これは真剣購入考えました。  女性用売り切れか・・・男性用大きすぎるかなあ？ｗ
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              <pubDate>Sat, 07 Nov 2009 07:45:28 +0900</pubDate>
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              <title>ｓｓ３</title>
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              振り返っただんな様の顔はいつもの陽だまり笑顔だ。が、生まれてからずっとだんな様のおそばに仕えてるレクサールの目は誤魔化されたりしない。かすかに曇った顔色とか握った手のひらとか普段と明らかに違うと姿勢を正した。   ｢御呼びと伺いました。どのようなご用件でしょうか？」  ｢少し長くなるかもしれない。まずは腰掛けてくれ」  ちなみに今だんな様が座っている椅子はサール手作りだ。    それなりに器用なサールは大概の物は作ってしまう。普通の家庭で使用するには十分の出来栄えだが貴族の持ち物としては相応しいとはお世辞に
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              <pubDate>Sun, 01 Nov 2009 18:00:56 +0900</pubDate>
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              <title>ｓｓその２</title>
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              「あ、サール、これ料理頼む。フライがいいな、俺」  領主の一人息子ルイはそういって担いでいた大きな魚を窓越しに放り投げて満面の笑みを浮かべた。  思わず受けとめたがずっしりとした重量にレクサールはたたらを踏んでしまった。  これならフライにしてもお釣りがあるだろう、残りは塩漬けにして保存食に回せる。ありがたい、冬の準備はまだまだなのだから。   素早くあれこれ思案してる間にルイはひらりと窓から入ってきた。  澄み切った青空のような瞳、太陽の光を集めたような金髪。通った鼻筋と形の良い唇。つくづく奥様に似てよ
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              <pubDate>Sun, 25 Oct 2009 18:18:57 +0900</pubDate>
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              <title>TRPG</title>
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              と言ってもわかる人のほうが少ないでしょうね。RPGをTVゲームじゃなく大勢でなりきりごっこで会話で進めるやつです。  私昔やっていました。  もう一度やりたいけれどネットではうまく出来ないんです、残念だなあ。   でそこからSS キャラの一人苦労人レクサールです。   ------------------------------------------------------  「ああ、ここも崩れかかっていますか。困りましたね・・・修繕費もバカにならないのに」  そういって深いため息をついたのはこの屋敷に代々仕える執事のレクサールだった。まだ２３歳の若さのはずだがそうは
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              <pubDate>Sat, 24 Oct 2009 21:06:51 +0900</pubDate>
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              <title>時期はずれの月下美人</title>
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              母が世話してる月下美人が咲きました。  物凄く香りの強い花だったんですね。夜しか咲かない花ですので実は咲いてるの見たこと無かったんです。   白色の印象的な花でした。美人薄命な花です。
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              <pubDate>Wed, 23 Sep 2009 22:17:01 +0900</pubDate>
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